接骨院・整骨院転院や整形外科同時通院について

文責:院長 柔道整復師 田之上哲人

最終更新日:2021年10月07日

★こんなお悩み(接骨院転院や整形外科同時通院について)ありませんか?|半田市 たのうえ接骨院

お悩み(接骨院転院や整形外科同時通院について)ありませんか?

☑ 交通事故で接骨院・整骨院に通っているが、治療が合っていない

☑ 交通事故によるケガで整形外科に通院しているが、受付時間にほぼ間に合わない

☑ 整形外科病院に通院中だが、予約が取れず思うように通院できない

☑ 接骨院に通っているが、なかなか改善しないので転院したい

☑ 病院が待ち時間が長く不安、少ない待ち時間でコロナの感染リスクを下げたい

 

⇒このようなお悩みや要望のある方は、お早めに“愛知県半田市岩滑のたのうえ接骨院へ、ご相談ください。

★病院(整形外科)や接骨院は併院・転院ができる!

・交通事故による怪我や症状は、病院(整形外科)などの医療機関や整骨院や接骨院などで治療を行うのが一般的です。

 けれども、「定期的に通院することが難しい…」「治療を受けてもなかなか良くならない…」という理由から、他の病院や整骨院への転院・併用を希望する方がたくさんいらっしゃいます。

 事故が初めての方が大半ですので、良く分からないので困っていらっしゃるかと思いますが、たのうえ接骨院への転院可能です。そして、病院との併用が可能です。

・患者様自身に医療機関を選択する権利がありますので、ぴったり合う治療・施術を行ってくれる医療機関・整骨院:接骨院を選んで治療をしましょう。

※ 一番は、患者様がストレスなく定期的に通うことができること環境を選ぶことが完治までの近道です。

 たのうえ接骨院は、患者様がストレスなく通院することができるよう予約制導入済みです。

 仕事帰りもストレスなく帰りの時間を気にせず安心して通えるよう平日夜10時まで予約対応いたしております。

 患者様の体に合った施術を行い、後遺症を残さず早期に回復できるよう努めます。

★転院先や同時通院先の医療機関を選ぶポイント①

転院先や同時通院先の医療機関を選ぶポイントについてその①

・交通事故によるむち打ち症などは骨に異常がなくても痛みを生じたり、体の違和感:不調を感じたりする場合がよくありますので、継続して整形外科や総合病院(医療機関)での治療や経過観察を受ける事が必要です。接骨院や整骨院での施術は、画一化された流れ作業の治療ではなく、できるだけ身体の状態に合わせた施術受け改善を図る必要があります。よって、医療機関は多々ありますが通院する病院を選びは慎重に行いましょう。後悔される方がいらっしゃいます。

★転院先や同時通院先の医療機関を選ぶポイント②

転院先や同時通院先の医療機関を選ぶポイントについてその②

・病院までの距離や診療:リハビリまでの待ち時間が重要です!

・交通事故のケガ後は事故前に比べると体の動かしにくさやだるさが生じます。

 気分も落ち込みますので、普段は何ともない通院距離でも体にダメージが生じていると、通院中に気分が悪くなったり、医療機関から帰宅後に倦怠感に襲われたりと、治療のための移動が負担となってしまいます。

 また、体に不調を抱えていながらの長時間の待ち時間もかなりのストレスです。

 交通事故後のダメージは、自然に回復することが難しいです。また、そのダメージを回復させるためには、定期的な通院が必要となります。

※ 注意点として、通院頻度が低いと保険会社より治療の必要性が低いとみなされることもあります。

 そのため、決まった頻度で接骨院・整骨院や整形外科に通院し治療を進めていく必要があります。

 通院する際の距離や移動時間、待ち時間など自分がストレスなく通院することができるのかが重要です。

★転院や同時通院の医療機関を選ぶポイント③

転院先や同時通院先の医療機関を選ぶポイントについてその③

・治療が自分に合っているかどうかが当たり前ですが重要です。

・車対車による交通事故は特にt(トン=1t=1000kg)レベルで、体へのダメージは、通常ならば起こりえない“極めてまれ”な損傷です。

 そのため、自分の身体に合っているということが大切になってきます。

 「長く通院しているのに、なかなか良くならない…」そのような悩みを抱えている方は、治療が体の状態に合っていないということも考えられます。

・治療方針は適切かどうか。

 自分の気持ちを汲み取ってもらっているかをしっかりと見極め、身体に合った治療を行ってくれる病院を選択することが大切です。

★異なる整骨院:接骨院・病院からの転院は半田市 たのうえ接骨院にお任せください!

・現在通院中の医療機関・接骨院(整骨院)から、たのうえ接骨院への転院・併用の際の手続きは、思っているよりも簡素的です。

・基本的には、保険担当者に転院する医療機関の情報を伝達するだけで、転院・併用することができます。

 通っている医療機関によっては、転院・併用を禁止しているところもあるようです。

 病院から「ダメ」と言われてしまうと、一歩引いてしまうところもありますが、本来なら簡素に転院・併用の手続きを済ませることが可能です。

 わからないことは当院へご相談ください。

・繰り返しますが、どこで治療を受けるか・受けたいかを選択する権利は患者様にあります。

 保険会社が決めることではないのです。

 「整形外科の受付時間に間に合わない」「治療が合っていない」「少ない待ち時間で感染リスクを下げたい」という方は、ぜひ当院へ相談にいらして下さい。

 患者様が良いと思えるような施術や方法をご提案し、後遺症の残らない軽やかな体作りをサポートいたします。

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